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シー・デビル
2008 - 02/09 [Sat] - 00:17
WOWOWでやってたシー・デビル面白かったです
人気女性作家に夫を奪われた主婦が、大胆な復讐計画をはじめると
いうものなんだけど演じるはコミカル女優、R・バーとストリープ
この対照的なふたりの、演技がお見事です
こういう、壊れっぷりをやらしたら、ストリープは本当演技派ですよ
R・バーも太めでルックスも外見もいまいち
おまけに料理も苦手という主婦を演じてて、どうみても
魅力的な、人気女性作家に旦那さまが走ってしまうのはしょうがないなぁ
っていう感じなのですがね・・・・
あることがきっかけで、怒ってしまった夫のボブは
彼女を捨て、メリーと暮らし始めるのですが、ルースだって
夫の両親の目の前で侮辱され、黙っちゃいられません
ボブが大事にしているものがあるという4つのものを壊すことに・・
ひそかに復讐を決意するのです
まずは、ルースはメモに箇条書きにして、これからすべき
復讐を、ひとつひとつ実行していきます
まずは、ボブにとっては大事だという家を燃えてなくす事
これがね、凄いのですよ!これだけの仕掛けをすれば、自然と
電気は、ショートして、火災が起きて、これだけのことをすれば
爆発するっていうのを、すべて計算ずみで仕掛けていくの
見てるだけで、もうすでに知能犯(笑)
そして今度は、子供たちを、ふたりの仲を邪魔させるために
ふたりの子供たちを、愛人宅の豪邸に送り込むことに・・・
そして自分は、看護婦として養老院に潜り込んだルースは
メリーが厄介払いしていた母親を彼女のもとに送り返すのだった
この母親というのが、これまた曲者でして、メアリーの偽ってたことも
平気でぺらぺら喋っちゃうし、メアリーにとっては大迷惑なのです
ここからが面白いのですよ
きれいで、優雅な感じのメアリーが、自分の暮らしのペースを
乱されていくことに、だんだんいらいらしはじめて、なりふりかまわず
髪を振り乱して、悩む姿や、感情を爆発させるところとか
ストリープの演技が笑えます
ルースの方はというと、この時点までは、どういうわけか
鼻の下には、大きなほくろおまけに口ひげまでうっすら黒く生えちゃってるし・・・
えっ?!って驚くようなルースの風貌には、女は復讐に燃えると怖いなぁ
なりふりかまわなくなるのかなぁ・・って思いながら見てたら
ひとつずつ復讐を片付けていくことに、あら!不思議
何故か、ルースがきれいになっていってる
あの大きな、いぼのようなほくろもつけぼくろ?
だめだめ主婦だった風貌もいけてないルースがいつの間にか
自信に満ち溢れた、顔つきになっていくのですよ
この変わりようといったら、びっくりよ、太ってるのはかわらないけどね
反対にメアリーは、どんどん化けの皮がはがれていき
なんだか皆に振り回されて、美貌もなんのその
顔にだんだん疲れが出てやつれた感じになってしまい
小説家の才能も、だんだんしぼんでいってしまう
その辺の対比が面白くなってくる
復讐を重ねていくごとに、実はルースはいろんな人に
刺激を与えていってるのですよね
自分の会社を立ち上げた瞬間から、私には何もとりえがなくて・・という
消極的な女性にも、仕事を与える事によって自信をもち変わっていく勇気を
与えていること
その前にも、養老院の、薬で眠らされてる老人たちを
目覚めさせ、自由にさせ元気にさせちゃうきっかけを作ってるしね
そして養老院で意気投合したフーパーさんまでも
人生を変えちゃうほどの刺激を与えちゃったし
見てると、復讐といえども、どこか陰険ではなくスカッ!とする感じで
夫を、取られた女の復讐劇という惨めさがないのです
最後には、なんだかんだいってもルースって全然だめ女なんかじゃない
賢い人なんじゃ?・・・いい人じゃん!って
思えてしまうあたりがよかったかな
最後に笑うのは、誰かしらみたいなね(笑)
夫にも、これで目がさめた?みたいなね
そんなブラックユーモアたっぷりの映画でした
![]() | シー・デビル (1998/11/25) メリル・ストリープ 商品詳細を見る |
WOWOWでやってたシー・デビル面白かったです
人気女性作家に夫を奪われた主婦が、大胆な復讐計画をはじめると
いうものなんだけど演じるはコミカル女優、R・バーとストリープ
この対照的なふたりの、演技がお見事です
こういう、壊れっぷりをやらしたら、ストリープは本当演技派ですよ
R・バーも太めでルックスも外見もいまいち
おまけに料理も苦手という主婦を演じてて、どうみても
魅力的な、人気女性作家に旦那さまが走ってしまうのはしょうがないなぁ
っていう感じなのですがね・・・・
あることがきっかけで、怒ってしまった夫のボブは
彼女を捨て、メリーと暮らし始めるのですが、ルースだって
夫の両親の目の前で侮辱され、黙っちゃいられません
ボブが大事にしているものがあるという4つのものを壊すことに・・
ひそかに復讐を決意するのです
まずは、ルースはメモに箇条書きにして、これからすべき
復讐を、ひとつひとつ実行していきます
まずは、ボブにとっては大事だという家を燃えてなくす事
これがね、凄いのですよ!これだけの仕掛けをすれば、自然と
電気は、ショートして、火災が起きて、これだけのことをすれば
爆発するっていうのを、すべて計算ずみで仕掛けていくの
見てるだけで、もうすでに知能犯(笑)
そして今度は、子供たちを、ふたりの仲を邪魔させるために
ふたりの子供たちを、愛人宅の豪邸に送り込むことに・・・
そして自分は、看護婦として養老院に潜り込んだルースは
メリーが厄介払いしていた母親を彼女のもとに送り返すのだった
この母親というのが、これまた曲者でして、メアリーの偽ってたことも
平気でぺらぺら喋っちゃうし、メアリーにとっては大迷惑なのです
ここからが面白いのですよ
きれいで、優雅な感じのメアリーが、自分の暮らしのペースを
乱されていくことに、だんだんいらいらしはじめて、なりふりかまわず
髪を振り乱して、悩む姿や、感情を爆発させるところとか
ストリープの演技が笑えます
ルースの方はというと、この時点までは、どういうわけか
鼻の下には、大きなほくろおまけに口ひげまでうっすら黒く生えちゃってるし・・・
えっ?!って驚くようなルースの風貌には、女は復讐に燃えると怖いなぁ
なりふりかまわなくなるのかなぁ・・って思いながら見てたら
ひとつずつ復讐を片付けていくことに、あら!不思議
何故か、ルースがきれいになっていってる
あの大きな、いぼのようなほくろもつけぼくろ?
だめだめ主婦だった風貌もいけてないルースがいつの間にか
自信に満ち溢れた、顔つきになっていくのですよ
この変わりようといったら、びっくりよ、太ってるのはかわらないけどね
反対にメアリーは、どんどん化けの皮がはがれていき
なんだか皆に振り回されて、美貌もなんのその
顔にだんだん疲れが出てやつれた感じになってしまい
小説家の才能も、だんだんしぼんでいってしまう
その辺の対比が面白くなってくる
復讐を重ねていくごとに、実はルースはいろんな人に
刺激を与えていってるのですよね
自分の会社を立ち上げた瞬間から、私には何もとりえがなくて・・という
消極的な女性にも、仕事を与える事によって自信をもち変わっていく勇気を
与えていること
その前にも、養老院の、薬で眠らされてる老人たちを
目覚めさせ、自由にさせ元気にさせちゃうきっかけを作ってるしね
そして養老院で意気投合したフーパーさんまでも
人生を変えちゃうほどの刺激を与えちゃったし
見てると、復讐といえども、どこか陰険ではなくスカッ!とする感じで
夫を、取られた女の復讐劇という惨めさがないのです
最後には、なんだかんだいってもルースって全然だめ女なんかじゃない
賢い人なんじゃ?・・・いい人じゃん!って
思えてしまうあたりがよかったかな
最後に笑うのは、誰かしらみたいなね(笑)
夫にも、これで目がさめた?みたいなね
そんなブラックユーモアたっぷりの映画でした
イエスの遺伝子
2008 - 02/05 [Tue] - 12:28
リジェネシスを見てから、つい読みたくなった本です
実は、かなり前に買っておきながらも、途中で投げ出してて
放置してしまってた本なの・・汗
でも人間って不思議だよね
興味がわいた時に、読むと、面白いように頭にするする
内容が入っていって、次々の展開が面白くてあっという間に
読み終えちゃいました
いやぁ〜面白かったです、なんで10年前にこんなに面白い本を
読めなかったのかな・・・
あれから10年、ダビンチ・コードなどや
イエスのことに非常に興味がわいて、いろいろと読んだことも
知識が深まって、読めたのかな
この本の発売は、1998年、設定では2002年のそう遠くはない
未来を、描かれたものなのに、時は、もうすでに2008年
すでにそのような、遺伝子学的なことは、実際に行われてる
そこが、また小説の世界を面白くさせた
このイエスの遺伝子・・・奇跡をもたらしたDNA,これさえ手に
入れば、不可能が、可能になる・・・そこからの展開が
さらに読み進めていくのに、面白かった
でもそれはやはり、遺伝子を操作するということ
ラスト、やはり考えさせられることもあります。
物語は・・・内容(「BOOK」データベースより)
2002年のアメリカ。天才的遺伝子学者トム・カーターは、
人間の設計図ともいえる遺伝子の内容をすべて解読する画期的装置を発明する。
彼は、一人娘ホリーの遺伝子を自らの装置で調べ
まもなく彼女が脳腫瘍を発病して1年の命となることを知る。
それが遺伝子情報から得たホリーの運命だった。しかし、カーターは諦められない。
あらゆる可能性にしがみつき、娘の命を救おうとする。
そして、最後に残された道は、奇蹟の治癒能力を持つイエス・キリストの遺伝子
すなわち「神の遺伝子」の謎を解くことだった―。
神の遺伝子の謎が明らかにされるとき、ひとつの真理があらわれる―。
最先端科学がもたらす恐怖を描いた傑作冒険ミステリー。
そしてもうひとつ同じころ買って読み終えてない本で放置してあった本が
まだあるのです・・汗
それは『旅涯ての地』、なので今度はこれを読んでます
さまよう魂を救うのは、神なのか。構想五年の荘厳な歴史ロマン大作!
![]() | イエスの遺伝子 (1998/03) マイクル コーディ 商品詳細を見る |
リジェネシスを見てから、つい読みたくなった本です
実は、かなり前に買っておきながらも、途中で投げ出してて
放置してしまってた本なの・・汗
でも人間って不思議だよね
興味がわいた時に、読むと、面白いように頭にするする
内容が入っていって、次々の展開が面白くてあっという間に
読み終えちゃいました
いやぁ〜面白かったです、なんで10年前にこんなに面白い本を
読めなかったのかな・・・
あれから10年、ダビンチ・コードなどや
イエスのことに非常に興味がわいて、いろいろと読んだことも
知識が深まって、読めたのかな
この本の発売は、1998年、設定では2002年のそう遠くはない
未来を、描かれたものなのに、時は、もうすでに2008年
すでにそのような、遺伝子学的なことは、実際に行われてる
そこが、また小説の世界を面白くさせた
このイエスの遺伝子・・・奇跡をもたらしたDNA,これさえ手に
入れば、不可能が、可能になる・・・そこからの展開が
さらに読み進めていくのに、面白かった
でもそれはやはり、遺伝子を操作するということ
ラスト、やはり考えさせられることもあります。
物語は・・・内容(「BOOK」データベースより)
2002年のアメリカ。天才的遺伝子学者トム・カーターは、
人間の設計図ともいえる遺伝子の内容をすべて解読する画期的装置を発明する。
彼は、一人娘ホリーの遺伝子を自らの装置で調べ
まもなく彼女が脳腫瘍を発病して1年の命となることを知る。
それが遺伝子情報から得たホリーの運命だった。しかし、カーターは諦められない。
あらゆる可能性にしがみつき、娘の命を救おうとする。
そして、最後に残された道は、奇蹟の治癒能力を持つイエス・キリストの遺伝子
すなわち「神の遺伝子」の謎を解くことだった―。
神の遺伝子の謎が明らかにされるとき、ひとつの真理があらわれる―。
最先端科学がもたらす恐怖を描いた傑作冒険ミステリー。
そしてもうひとつ同じころ買って読み終えてない本で放置してあった本が
まだあるのです・・汗
それは『旅涯ての地』、なので今度はこれを読んでます
さまよう魂を救うのは、神なのか。構想五年の荘厳な歴史ロマン大作!
ありがとうございます
2008 - 02/05 [Tue] - 11:31
今日は、お休みなので、たまたまみたLalaTVの韓国ドラマ
『ありがとうございます』自分の中では韓国ドラマでは
キムサムスン以来の久々の見たいドラマになりそう
内容はHIV、認知症などの重いテーマを扱いながらも
どこか、ほのぼのとする、ヒューマンドラマです
怪我をしたときに輸血をしたことによってHIVに感染してしまった幼い子ボム
だけど天真爛漫でかつ、とってもおしゃまで大人顔負け
ひいおじいちゃんとのふたりのりとりもちょっと笑いをそそいます
そして、認知症のおじいちゃんを支え、病気の子を抱えながらも、
笑顔を絶やさず日々前向きに生きるシングルマザー
HIVに感染してしまったわが子を、育てながらも明るさを失わない
普通だったら、これだけ大変な問題を抱えながらも
ひとりで、全部面倒をみるとなったら大変です
でも、彼女は、とても純粋で、なおかつ母は、強い!
そんなところも、内容が重いものを扱ってるにもかかわらず
このシングルマザーのヨンシンの存在が
見てて暗くならないような感じかも
ヨンシンの笑顔がとてもいいです。
そして、恋人を癌で失ってしまった青年医師
どこまでも、悲劇な事柄をたくさん詰め込ませたようなドラマなんですけどね(笑)
第一話から、恋人が癌とわかり、その後の展開はあっという間でしたが・・・
医者として、自分が恋人の手術を行い、開いた瞬間に
手の施しようがない状態に、みなが唖然とする中
どうしても助けたい一心で、なんとかしようとする姿には
涙を誘います
こういう医療部分ってつい自分のまわりの人のことに
重ねてしまい、ついつい・・涙でちゃう、涙なしでは見れないかな
友達も、若くして癌を患い、開いた時にはすでに
手遅れで、手の施しようがなくてそのまま閉じて手術は終わった
・・・・そしてあっけなく生まれて間もない子を残しこの世を去りました
そんなことを思い出してしまうと、結構こういうドラマって
見てて辛いものがあるんだけどね・・・。
でもね、目をそらしちゃいけないな・・って思い見てました
今後、恋人を失い心を閉ざしてしまいながらも、
最後に託された恋人の想いを、伝えることができるのか。
それぞれが抱えていること、これがお互いの関係から
どのように展開していくのかな・・楽しみなところ
こういう心が温まるような、ドラマって最近少ないから
こういうドラマみると、ついつい先の展開が気になるね
次の放送は、2月9日7時から〜見逃せないかな
一回目再放送は明日の、8時45分だからまた見ちゃおう。
あっ・・あともうひとつこれからの放送で気になるのが
2月8日からの、犬とおおかみと時間王の男では、妖艶な姿を披露したイ・ジュンギが
今度は、ムエタイで戦うなど、アクションばりばりの
ワイルドな男を演じますね、これは楽しみ
![]() | ありがとうございます DVD-BOXI (2008/03/05) ソ・シネ、チャン・ヒョク 他 商品詳細を見る |
今日は、お休みなので、たまたまみたLalaTVの韓国ドラマ
『ありがとうございます』自分の中では韓国ドラマでは
キムサムスン以来の久々の見たいドラマになりそう
内容はHIV、認知症などの重いテーマを扱いながらも
どこか、ほのぼのとする、ヒューマンドラマです
怪我をしたときに輸血をしたことによってHIVに感染してしまった幼い子ボム
だけど天真爛漫でかつ、とってもおしゃまで大人顔負け
ひいおじいちゃんとのふたりのりとりもちょっと笑いをそそいます
そして、認知症のおじいちゃんを支え、病気の子を抱えながらも、
笑顔を絶やさず日々前向きに生きるシングルマザー
HIVに感染してしまったわが子を、育てながらも明るさを失わない
普通だったら、これだけ大変な問題を抱えながらも
ひとりで、全部面倒をみるとなったら大変です
でも、彼女は、とても純粋で、なおかつ母は、強い!
そんなところも、内容が重いものを扱ってるにもかかわらず
このシングルマザーのヨンシンの存在が
見てて暗くならないような感じかも
ヨンシンの笑顔がとてもいいです。
そして、恋人を癌で失ってしまった青年医師
どこまでも、悲劇な事柄をたくさん詰め込ませたようなドラマなんですけどね(笑)
第一話から、恋人が癌とわかり、その後の展開はあっという間でしたが・・・
医者として、自分が恋人の手術を行い、開いた瞬間に
手の施しようがない状態に、みなが唖然とする中
どうしても助けたい一心で、なんとかしようとする姿には
涙を誘います
こういう医療部分ってつい自分のまわりの人のことに
重ねてしまい、ついつい・・涙でちゃう、涙なしでは見れないかな
友達も、若くして癌を患い、開いた時にはすでに
手遅れで、手の施しようがなくてそのまま閉じて手術は終わった
・・・・そしてあっけなく生まれて間もない子を残しこの世を去りました
そんなことを思い出してしまうと、結構こういうドラマって
見てて辛いものがあるんだけどね・・・。
でもね、目をそらしちゃいけないな・・って思い見てました
今後、恋人を失い心を閉ざしてしまいながらも、
最後に託された恋人の想いを、伝えることができるのか。
それぞれが抱えていること、これがお互いの関係から
どのように展開していくのかな・・楽しみなところ
こういう心が温まるような、ドラマって最近少ないから
こういうドラマみると、ついつい先の展開が気になるね
次の放送は、2月9日7時から〜見逃せないかな
一回目再放送は明日の、8時45分だからまた見ちゃおう。
あっ・・あともうひとつこれからの放送で気になるのが
2月8日からの、犬とおおかみと時間王の男では、妖艶な姿を披露したイ・ジュンギが
今度は、ムエタイで戦うなど、アクションばりばりの
ワイルドな男を演じますね、これは楽しみ
ブライダルダックス出来上がり〜!
2008 - 02/03 [Sun] - 22:56
今日は雪が凄かったです
こんな日は、さすがに暇なのです
なので、やっとこさ完成
女の子ダックスはサテンの生地のふんわりドレスに
すそにもレースがついてます
襟もとにレースを二重につけて、リボンをつけて、首元には
パールのネックレスつき
ちゃんとチュールレースのブーケもつけて
女の子らしく、前足をあわせてできあがりです
あら・・ちょっと顔が正面からだと、まるで魚眼レンズ撮影のごとく(笑)
顔がのっぺりした感じに見えちゃうかしら
実物は、ちゃんと鼻がツンとしたダックスですよ
横から写してみると全体の感じがつかめるかしら
男のこダックスは、サテン生地に、まわりに花のモチーフテープが
ほどこしてあり、パールのボタンがついて蝶ネクタイに鈴がついてます
このような、ブライダルシリーズはテディベアーも
いろいろあってとっても可愛い。
まずは、売れちゃう前に記念撮影





