Gardenia・・Vleugel

いっぱい心の贅沢見つけていこう ハンドメイドや暮らしを楽しむアイデアなどいろいろ雑多ブログです

  Gardenia・・Vleugelのナビゲーター   トップページ > 200805  

気になる海外ドラマ

2008 - 05/28 [Wed] - 12:40

脱獄後の世界は逃亡劇の続きだった! 
舞台はアメリカ全土! 新たな敵の出現。自由を手に入れた代わりに
失ったのは信頼と友情。塀の外で待ち受けている敵とは!?

って気になりますね!

シーズン1で夢中してみたプリズンブレイク
つい面白くて、本まで買ってしまったのだけど

シーズン2がいよいよ、6月4日(水)23:00〜放送開始!
それにさきがけまた6月3日(火)25:00〜6月4日(水)1:00まで
22時間に渡りシーズンマラソンの始まりらしいけど

これってついみちゃうと、本当しんどいよね
以前にも、リ・ジェネシス2の一挙放送
1時から〜12時まで、ずっと見ちゃったら、本当馬鹿じゃん!って
いわれるくらい、TVの前に釘付け
おかげで、くらくらでした

だけど、それだけ面白い、はまると危険
友達は、レンタルしてみたというけど、シーズン1の方が面白かった
っていうけど、どうなのかなぁ

これをDVDで借りてしまったら返しにいかなくちゃならないから
それが結構面倒で・・・・
ただで、TVでみれるのは、嬉しいでしょ
といっても、ケーブルの視聴料は、払ってますけどね

でもレンタルの返しにいく手間がはぶけるから助かる

そういえば、リ・ジェネシス2の一挙放送の感想にも拍手頂き
ありがとうございます
リ・ジェネシスもあれも結構人気ドラマですよね
あれをみてしまってから、また興味のわくものが出てきて
遺伝子やら、もうはまるはまる!おかげで買ってしまった本が

『DNAがわかる本』

DNAがわかる本 (岩波ジュニア新書)DNAがわかる本 (岩波ジュニア新書)
(1997/08)
中内 光昭

商品詳細を見る


知らなかったことを知るって面白いですよ
今は、平気で遺伝子を操作できる世の中だからこそ、知っていて損はないです
すでに病気治療に遺伝子治療って行われているしね
DNAで何がわかるかって、これによって親子鑑定ができたり
犯罪では、指紋と同様の働きをするんだから凄いよね
だって髪の毛一本・唾液からなども判定できるんだもの
DNAには、ごまかしがきかないのですよ
DNAを比較すると、過去の繋がりや関係まで見えてくるそうだ
こういう本ってこれから子供を産む人とか勉強するといいと思う
世の中に危険な食べ物や、環境汚染があふれてる中
少しでも、健全な遺伝子を受けつげられるように、体を
作ってあげるのは、親の役目だと思う
今は、妊娠中にもかかわらず、タバコ吸ったり
薬を飲んだり、安易に危険物質を摂取しすぎだと思う

ひとつの生命が細胞分裂していく過程でDNAが突然変異したりすると
病気の元となるものが、はじめからもって産まれるんですよね

人の指も、そう
最初から、指は5本あるわけではなく、ずんぐりとしたひとつの膨らみとして
胴体から突出してくるそうで、そこで、先端部に分かれるのは
指と指との間にある細胞が死んでいくのだそうだ

この部分が予定通り、死んでいかない場合は、癒着したり
して、奇形の状態になるのです

これだけ考えただけでも、人体の細胞がおよぼすことって
複雑でその過程は、神秘的です
この過程で細胞がうまく形どおりにいかないのは、またそこに
なんらかの複雑な原因があるのでしょうが・・・・

本当自分の体の一部のものでありながら、体を生成するって
本当に、神秘的なことだと思った


ところで、ありがとうございますもいいドラマだと思いながらも
仕事で途中から、みれなくて残念に思ってたら
ありました!再放送
6月16日〜毎日19時45分から放送がありました

遅番でない限りは、みれるかな

これから観たいもの

2008 - 05/28 [Wed] - 12:06

ファンタジー・アドベンチャーの『アーサーとミニモイの不思議な国』が
WOWOWで6月21日の8時から放送がありますね

映画館でみたのは、吹き替え版をあえてみたので
今度は、字幕でみたかったので、放送があるのは嬉しいなぁ
以前にも感想はここにも書いたけど・・・感想はこちら

大きなスクリーンの映画館で観たから
音もいいし、裏庭の地下に広がる2mmのミニモイの不思議な国を
まるで、自分も体験しているような、世界観のつくりを楽しんできたのが
今度はTVの画面ではそれは、ちょっと感じられないかもしれないけど

魔王G氏吹き替えの声を今度は、Dボーイで聞けるのも悪くない

あえて吹き替えでは、意識せず自分なりの魔王を作り出した
G氏とは、違った魔王がみれるかも

マドンナの吹き替えの声も、興味深いです

ミニモイの評価はいろいろだったみたいけど
私は、ファンタジーも好きなので、これはこれで面白かったけどね
どれだけそのファンタジーの世界に入り込み、イメージできるかで
楽しさも違うかもしれません

忘れずにみよう
吹き替えも、ちゃんと7月5日にあります
午前8時とこれまた早いけどねでも、7月の放送はこれ一回なので見逃せません

あと今後放送予定のみたいのは

●パフューム ある人殺しの物語
●あなたになら言える秘密のこと
●女帝エンペラー
●ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
●イーオン・フラックス

RENT/レントがまた明日放送されるのだけど、なんか前にみた舞台が
聞くところによると最後の舞台だったそうで、今後みることが出来ないのが
非常に残念です

もう一度あの生の歌声の舞台をみたかったなぁ
あれは、とても素晴らしいものでした
願わくば、あの時の舞台のキャストでDVD化されるのを期待してるのだけど
無理かなぁ・・・

映画館でみたいのは、やっぱりナルニア
隠し砦の三悪人

ひさしぶりの更新です

2008 - 05/28 [Wed] - 11:24

しばらく放置したままだったのに、管理画面をみたら
1ヶ月の間に拍手が13件も入っていまして、驚きました

こんな放置してあったブログでさえも訪問頂けていたのですね
本当にありがとうございます

FC2のブログが一時期、スパムコメントが多くなって
消しても、すぐ入るって感じでちょっと更新が、いやになってしまった時期も
あってすっかり放置しちゃいました
このままやめてしまおうかな・・って思うことも何度もありまして
個人的なことは、別ブログにパスワード制で綴っていました

それでもその間に私のつたない文章の映画感想とか本の感想を読んで頂き
拍手を頂けたりハンドメイドの作品に拍手が入っていて
とても励まされました
嬉しいですね
一時期、パソコンの具合が悪いのか、何故かFC2のブログだけ
毎日表示できなくて、なかなか自分のブログにさえもログインできないほどでした

最後に入ってたコメントも返信したにもかかわらず、反映されないままで
いたようで、そのままになってしまい申し訳ないです

検索などで訪れて頂けた方は、それだけ同じものに興味を持っている
ということで、その辺も今何が注目されてるのかな・・って
そういうところでわかって面白いです
同じものを、みて、同じものを読んでいる人がいるんだなぁ・・って
それだけでも、なんか嬉しいですよね

ハンドメイドも作品は作ってるのだけど、仕事場で作成しているものなので
公開していいものかと思ってこちらには、投稿してないんですよね
なんせ、お店でコツコツつくっているハンドメイドのものなので
お店のお客さんがもしみてるいた人がいたら
ブログそのものが、書いてるのが私だってバレバレですよね・・・アハハ

でもバネポーチとかって、みなさん作り方に興味があるんですね
本当はハンドメイドの方も、もっと作る楽しさとかとも伝えたいのですけどね
今は、本当にいろんな素材があって、そんなものを前にすると
これを何にいかそうかと、わくわくしてきますよ

だからそれを仕事場で形にして、売るのが私の今のお仕事なんです
それを伝えたいけど、なかなか思う形にならずに悩むところですけど。


意外にも、ありがとうございますの記事に6拍手もあってびっくりしました
なかなか、ここのところ、ゆっくり本を読んだり、映画を見たりという
時間が持てなくて、ブログもすっかり更新できていないですが

以前に個人のブログに書いてあいた感想をいくつか
こちらに移しておきました

あまりネタバレしたらつまらないかなぁ・・って思って
こちらに書かないでいたのだけど
もう公開期間もすぎたので、もういいいかな

昨日は、犬とおおかみ・・の最終話
途中何度も、みれないときがあって、最終話にはまったく意味不明・・・
なんせ、仕事の日に放送だとみれないから
ついつい見逃してしまってとびとびでしたよ

そしたら7月28日にまた放送があるんですね
もう少し時間的な配分をうまく使えて、どれも均等にやっていければ
いいのだけど・・・
なんせ、映画をみたり、本を読んだり、おまけに
ゲームしたりって、どれもそう同時にできることじゃないのが
困ったこと・・・
おまけに今は、遅番の仕事が入ってる日もあるので、とにかく時間が
全然足りないなぁって思う

おまけにブログの更新といったら
どれか必ず、おろそかになってしまうのが困ったもんです

いい映画、本に出会えた時は、自分の中で言葉に残しておきたい
って思う気持ちがあるので、それだけは、頑張って続けていきたいのですけどね
それはもう、時間をうまく使うしかなくて・・・
短い仕事場での休憩時間の合間とか、本をコツコツ読んでます

本は自分の中での、心の栄養でもあるので
いい言葉や、文章に出会えると、すごく感動します

せっかくWOWOWとかケーブルTVで映画や舞台などやライブなど
みれる環境にあるわけですから、いい作品をみないのはもったいないかも

頑張ろう・・・・。

キュア

2008 - 05/28 [Wed] - 10:15

映画を見に行って、つい寄ってしまう本屋さんでみつけた
久々のランディさんの小説

スピリチュアルな感覚のものをよく書いているランディさん
患者の意識に同調して自ら波動を送ることによって蘇生さえもしてしまう
不思議な治癒力を持つ医者
だけどそれは自身が体力を非常に使う技術でもある
これを行ったあとは、目から耳からと・・出血をしてしまう

たくさんの患者の手術を担当しているうちに
自分も、余命1年という癌におかされてしまう

医者としての立場から、今度は患者としての立場に・・・
視点が変わったことにより、現代の医療の歪みに気づいていく
癌の治療とは?と、助けることが必ずしもベストではないのではないかと
いろんなことを模索してしていくのです
そしてやはり不思議な力をもつ人々によって支えられていく

読んでいるとすごく不思議な感覚になるのだけど
人は、本当はいろんなスイッチを持ってて、だけど
それが使いこなせていないだけなのかもとも思う
神秘的な力や感覚を持つ人はたくさんいる
それに気づいている人は、昔古来から持つ感覚・能力を持ち続けて
来た人なのかもしれない

今まで医療関係の本って避けてた部分がある
癌・・死ってイメージが、どうしても嫌で目をそむけていたのもある

だけど、これは店頭で、立ち読みするうち引き込まれ買った本

自分の中でも、不思議なことってあって治療って必ずしも
科学的なものだけでの治癒力だけでもなく、人間本来が
自ら持つ治癒力ってあるんだと思ってる

だから、癌を申告された患者が、治療を拒み
体を切り刻むということは、逆に私の体力と生命力を奪うことに
なるのではないですか?って問いかけ
あと余命何年ですと申告するのは、呪いですね・・ここの病院患者は
家畜のようですといって
病院を去っていった患者

読んでて、私も病院という場が好きでないので
この言葉に共感してしまう
病院という場所には、よどんだ無気力の空気が流れてる

早期発見の癌なのに、治療すれば治る可能性も高いのに
何故治療をうけないのだと・・思う医者

だけど、患者の生き方の選択は患者自身にあると思う


いろいろ新刊でてて、あのクワトロが文庫本になってた!!
上下で2冊だけど、あれは非常に読み応えがあるものだったな

キュア

2008 - 05/28 [Wed] - 10:13

キュア cureキュア cure
(2008/01/11)
田口ランディ

商品詳細を見る

ランディさんの小説キュア
久々に、集中して読みした

読んで、死を覚悟したときにどう最後まで人間として生きるかということを
深く考えさせられる本だった

実はね、ずっと思ってたんだ
昨年亡くなった叔父さんのことや義兄や友達のお父さんのこと
どれも安らかな死を迎えたわけではないです

手術のあと目覚めることもなくそのまま逝ってしまった叔父さん
苦しさのあまりモルヒネを投与され静かに息をひきとった義兄
脳梗塞で再び倒れてからずっと目覚めることなく逝った友達のお父さん

人はどんな死を迎えるか、思いもよらないことが多いだろう

手術をしなかったらもう少し生きられたのだろうか・・・
苦しいと思いながらも、最後まで生きることを強く願った義兄
友達のお父さんは
本当は、延命治療を望んでいなかったかもしれない

毎日耳にする言葉は目覚めていなくても聞こえていたかもしれない
最後に兄弟の言葉には反応して顔をむけたそうだ
それでも目覚ることなく、逝ってしまわれた
それは長い日々でした・・・・

この本にも、そんな人々がたくさん出てくる

未熟児で、日本の医療ではけして助からないといわれていたが
奇跡にも助かったが、体の欠損部位・重度の障害を持ってしまった子供

これだけ書いただけでもすごく重いものに感じられるだろうけど
怖いとか・・・そうじゃなくて
読んでて、すごく不思議な気持ちになってくるの
ランディさんの文章の言葉のよさに引き込まれる

主人公の意識の中で海とか・・・生命の樹とか・・自然に囲まれている
イメージがたくさん出てくるのだけど
人間本来の姿は、そうやって自然に溶け込んでいるのかも・・・
だから樹に囲まれると、懐かしいとか・・そういう感覚がおきるのも
それなのかも

死が怖いとか・・・そうじゃなくて
本来人間がこうして、形ができて生きているということが
不思議に思えてくる
五体満足であることが、奇跡のような気がしてくる
いくつかの細胞分裂の中で、正常な形を成していけたのも奇跡なのかも

話すこともできないけど、不思議な能力でコンタクトをしてくる子供
その想いはとてもピュアでやさしくて・・・
主人公と不思議と意識が同調してしまう
そしていろんなことを気づかせていくの

言葉はなくても意識で繋がることができる
それって動物とかともそうだよね
心のうちを読み取ろうとすればできないことはない
そこに、言葉はいらない

たとえ不思議な治癒力を持つ医者だとしても、自分は治せない
その主人公の、もどかしさ、医者だからこそわかる
がんの恐怖も十分知っている

はじめは自分自身を見失いそうになるのだけど
何が自分が最後まで、できることなんだろうと医者として自分のできる
ことに目覚めていくの

ラスト、涙あふれてしまいました・・・・気がつけばボロボロ泣いてた

不思議な力を持っててもけして、奇跡なんておきない

でも、最後まできちんと尊厳ある生き方をすることはできる
そこがかえってよかったかも

ずっと最後までそばに付き添っていた心の病を抱えていた女の子
そのこも実は、この主人公によって癒されて・・
お互いを、いい意味で治癒しあっていったのかも
心の病を癒すのもけして医療だけではないと思った

魔法にかけられて

2008 - 05/27 [Tue] - 10:16

魔法にかけられて 2-Disc・スペシャル・エディション魔法にかけられて 2-Disc・スペシャル・エディション
(2008/07/18)
エイミー・アダムスパトリック・デンプシー

商品詳細を見る

ずっと放置していまして・・・すいません

別ブログではいろいろ書いてたのですけど
もう映画の方もDVD化しているので、ここらで書いておいた感想を
こちらに投入しておきます

これは4月16日に観にいった魔法にかけられての感想ですけど
面白かったよぉ〜
吹き替えだったけど、それが余計に可笑しさ倍増してたかも
通路を挟んで、となり側のおばさん、やけにひとりで大笑いしてた

そのくらい、内容は笑えた
魔女に現代都市のニューヨークへと追放されてしまうのだけど
突き落とされて繋がっていた場所が、マンホールの穴の中
お姫様が、マンホールから登場ですよ!

おとぎ話のようなその姿のまま、路頭に迷うことになってしまうの
現代にこんな姿をした人が突然現れたら、そりゃ変人扱いです

はじめは、アニメで始まるのだけど、突き落とされた瞬間から
実写に変わるんだけど、アニメの登場人物と実写の人物が
あまりにも違和感なく溶け込んで、そっくりでした!

魔女の家来には絶対あの俳優がそっくりだよなぁ
登場するとしたら、あの人しかいないと思ったら、期待してみてたらやっぱりね!
スウィーニー・トッドでもジョニデと競演した俳優さんだった
あの人は、アリスの帽子屋さんだっけ?あれもいけるよ

あまりにも適役すぎる!

そして王子様は本来ならかっこいいはずなんだけど
なんかどっか天然すぎる王子様

登場シーンも爆笑もの可笑しすぎるほど、どっか変
途中なんで、この王子さまにひとめぼれしちゃったのかしらと
思ってしまうほど、顔はいいけど、どっか変わってるっていう感じかな

そこがまた笑えるんだけどね

そして純粋無垢で、この現代の町では、まったく世間知らずのお嬢様
そのお嬢様のしでかす数々の奇行には笑ってしまいます
どこでもすぐに歌い出してしまったりね・・・もうそれは不思議ちゃんそのもの

まさにミュージカルの世界
その辺は、ランドのショーでも見ている気分だった

そしてここに登場するシマリスのピップが可愛かった
お姫さまの危機を唯一知ってるのは、ピップのみ

だけどこの世界では動物の言葉が通じないのです
身振り手振りで王子様に伝えるけど

これまた王子さま、まったく理解できてない
とんでもない解釈をするの、だからそうじゃないって!もうおばか?って感じの
リアクションたっぷりでそのやりとりが爆笑もんです
ピップの動きがすごく可愛いし、笑える

シマリスを飼ってた自分としてはかわいくて、かわいくてね
見てて癒されましたよ

でもちょっとびっくりしたのは起用したお姫様ちょっとお年をめしてる?
ドアにドレスが引っかかり、いきなり部屋の中に
転がりこんでしまったお姫様

笑った瞬間におめめのわきにたくさんの皺が・・・
思わず絶句した瞬間でしたが・・・・いやぁこんなこと言っちゃいけないね

でもこのパロディといい、ここまでロマンチックコメディにしちゃうとは
ディズニーもやってしまったね!っていう感じです

今までだったら通用したおとぎの国の魔法も
真実の愛のキスを夢見るお姫様も
そんなぁ〜っていう結末です

まさに現代版おとぎばなし
でもラストは、ちょっと微笑ましかったかな

お姫様はしあわせに暮らしましたとさっ・・とばかりにね
ディズニー好きには、あれはあの映画のパロディとか
いろいろてんこ盛りで、楽しめました

お姫様を助けてくれた男の人の恋人役に
RENTのモーリンが出てたのですよぉ!


 | HOME | 

プロフィール

Kuu

Author:Kuu
11/7蠍座
ハンドメイドや暮らしを楽しむアイデアをひねり出すのが好き
ドラマ・映画や本の感想など、趣味ごとつぶやき、多趣味の戯言・・ネタバレ注意です。
以前のブログも統合したので、何でもあれの雑多ブログになってます
リンクにもペット・料理・歴史史跡めぐり旅行・アルバム画像などたくさん


管理人へのメールはこちら↓へどうぞ




カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

04月 | 2008年05月 | 06月
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31


最新の記事(全記事表示付き) *frame*

一覧表示機能付きカテゴリー

検索ぷらす

リンク

QRコード

QRコード

RSSフィード

管理メニュー

バロメーター